ちょっと写真を多く撮り過ぎたかなぁ...と思いますが。
帰り道を徒歩部活動でちんたらと。
日が暮れるのを気にしながら下山でございます。

時々こんな標識があるみたいですよ!
私達の知らない徒歩部員が知らないどこかで活動してるかと思うと
なんだか嬉しくなっちゃう...
って今までそのようなことは微塵も考えた事がなかったのですが。
書きながら趣向が変わって来てるなと思うこの頃。
そんなことはさておき、温泉本のMAPと旦那さんの勘を信じながら別府駅方面に帰ります。
他にも色々と下山途中の写真を撮ったのですが、ほんの一部をご紹介します。
今回は本当に撮った枚数が多かったのです。。デジカメメモリさまさま。

天満天神宮という場所へ向かう参道付近。
この付近はウォーキングのコースにもなっているようです。
でも、なんといいましょうか。
湯けむりある風景ってやっぱりいいもんなんですね。
県内に住んでる人からすると、普通の風景なのでしょうが。
観光客の勝手な思い込みかもしれません。でもいいんです。旅行だから。

温泉の力(という表現でいいのでしょうか・・・)ってすごいんですね。
農業面で役に立ってるというのは。大分ならでわの所を感じました。
◆スギノイホテル(チラ見)
やっと観光客が賑わうメインスポットへ。
この後順調に下山できてたようで、別府でゆったりすごすならばココ!という
スギノイホテル周辺に巡りあいましたですよ。

これはプールの何かかと思われる。駐車場の真上。

これがプール入口なのかな。隣には何だか文化施設ぽいのもありますが。

本館と新館が見えます。デカイ。
行った経験がございませんので、率直な感想を述べさせていただきますと、
一日中そこにいても退屈じゃなさそうね~~って感じでした。
だって、ホテル以外の施設がやけに充実してるんですもの。
娯楽施設が充実しすぎてるような気がいたします。
でもでも、正直なところ憧れなホテルですよ!
いつかお泊りしてみたい!!
何かしら買って行こうかしらと思い、売店でやーーっぱりビール買っちゃった!
レジ店員さんのサービスもぬかりなくて。。
「美味しいビール2点でございますね。」
「よく振ってお飲みください♪」
こんちくしょー♪
ちょっとしたサービスもすごいんですのね。。感じつつ。

更に更に下山しつつー。ビーコンプラザに乾杯してー。
(既に出来上がっている。。)

別府公園を見ながらですね。別府を有名にした熊八さんの碑が。
「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府」のキャッチフレーズは有名とか。
しかも「温泉マーク」を考案した人という諸説もあるとか。どうとか。
バスガイドさんを採用したのもこの方のおかげ様。

途中、取材をしてる食堂さんをみて。すでに真っ暗だったわけですが。
とり天・やせうまでてますが、メインはうどん屋さんだったようなぁ。。
違ったらごめんなさい。。

別府駅を通過して肉まんが美味しかった居酒屋さんへ。
肉まんしか買った事ないんで、どんな所か気になる気になる。
(午前中って肉まん屋しか開いてないから余計気になってた。)
入った感じ、普通の居酒屋。
カウンター席・テーブル席・座敷席なんでも。
どちらかといえば地元のお客さんが多かったような気がします。

私個人が好きな板わさでございます。。
いい蒲鉾使ってるのかしりませんが、場所によっては変に高くありません?
ここはまだ良心的値段でした。

ここで!初の「かも吸い」たるモノを食しました!見た目は水炊きに近いかと思います。
鴨(カモ)の吸い物...という事。味はさっぱり。スープが沢山飲める不思議。
実はお蕎麦も付いているらしく、今度はそれを食べたいなーと思いました。

別府名物であろうとり天。
うちの旦那様はこれを唐揚げと信じて疑わなかったそうです。。
おそるべし大分県民。
お客さんの年齢そうは結構広いのではないでしょうか。
ここにきたら、別府ならでわの食事がいただけるのではないでしょうか。
帰りがけには「座敷ありますか?」と質問してるカップルもいて微笑ましい。
こうしてだらだら疲れながら別府滞在最後の夜が更けていくわけです。。
最終日にちょこっと続くはずです。
◆番外温泉(通りがかった温泉達)
生目温泉

堀田温泉方面へ行きがけの時に撮影いたしました。
少し調べてみましたが、外来入浴はOKみたい?100円らしいですだ。
九尾温泉

堀田温泉→別府の帰りルートで見つけました。
これも情報不足だったので調べてみたのですが、名前もあってか栃木ばかりヒットします(T-T)
外来入浴おっけだったら行きたい場所です。
とにかく両方とも地元の香りがして気になりすぎる!

コメントする